燧裏林道

 昭和5年に拓かれたもので、御池から兎田代までの燧ヶ岳北面の山腹を通るコースを指します。
燧ケ岳の裾野に出来た湿原とブナの林を抜ける道で、紅葉のきれいな場所としても知られています。

<上田代付近>